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リビアの主な観光地を写真入りでご紹介!
チェニジアとエジプトにはさまれた北アフリカの国、リビア。
2011年7月15日にイスタンブルで開催された第4回目リビア連絡調整グループ会合において、リビア国民評議会を「リビアにおける正統な統治当局として取り扱う」として承認した。同年9月16日には国際連合におけるリビアの代表権が総会で承認され、9月20日にアフリカ連合が正式な政府として承認した。しかし当初は9月中旬を予定していた暫定政権の樹立は遅れ、ジブリール暫定首相が新政権への参加を見送る考えを示している
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new Libya
カダフィ政権が終わり、リビアにおいて新たに訪れるだろうと見られる民主化社会を指す。2011年8月26日、事実上のカダフィ政権の崩壊を受けて、米国国務長官ヒラリー・クリントンが「new Libya」を表現、これを支援することを約束すると表明した。
現在ではアメリカ製品もどんどん入り、石油を中心とした貿易も盛んで、日本の商社なども数多く入ってきています。国民の教育水準も高いため、これから経済的に発展してゆくことでしょう。
そんなリビアには、ローマ時代の遺跡や、先住民であるベルベル人の住居跡、8000年前の壁画などの遺産がたくさん残されています。
また、一度は砂漠を体験してみたいという方には、サハラ砂漠のキャンピング・ツアー、砂漠のなかのオアシスへの旅などが用意されています。
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